今日も「うさちゃーん」が降ってくる
スマホの上から届く声
Substackを始めて、2ヶ月が過ぎた
おめでとう、うさ!
2ヶ月がんばった!
(ちょっとだけさぼった [壁]ロ゚)ハッ )
せっかくだから、ここで振り返ってみよう
Substackをどうやって知ったのか
……
忘れたw
(振り返り終了)
やっぱり、最近の楽しい話をお伝えしよう
最近よく起きる、とっても楽しいこと
スマホを持っていると
突然通知が画面の上から降ってくる
「うさちゃーーーん!!!」
……はい!?
ぷはっっ!
吹き出したw
続けて、
「うさ!」
「うささーーーん」
「うささん、おはうさ🐰」
何?何?何?
開いて、読んで、記事も読んで……
Notesに戻って、その人が紹介している人のNotesを読んで、記事も読んで……
(にゃ~) 猫をなでなでして
(にゃ~) 散歩に?えー?行くの?
はいはい、今入力し…… (にゃ~)
はいはい、ご飯ね
あっ!?
「いいね♡」を押したままじゃないか‥
あれ?
今、何してたんだっけ???
どんどん時間が溶けていっちゃう
そしてまた、画面の上から降ってくる
「分かるー」
「そうだよね~」
今、文章ぽちぽち打ってるから
ちょっと待って
困った
いや、全く困ってはいない
入力が追いつかない
スマホ入力なんだ!
どうか許して!!
うれしい困り?
「ちょっと待って~」
と思いながら笑っている
通知が降ってきたら開いちゃうでしょ
しかも、大好きな人たちの文字が
スマホの上から降ってくるんだよ
なおさら開いちゃうよね
スマホを見られない時間は何も返せない
仕事め!
気づいた時には通知が並んでいる
本当はすぐに返して
返事がきたらまた返したい
用事なんてなくていい
時差は発生しちゃうけれど
会話しているみたい
Substackは文章のコミュニティだけど
お手紙よりずっと近い
文字なのに声みたいだ
「うさちゃーーーん」は、本当に遠くから大きな声で呼ばれているように聞こえる
「うささん、おはうさ🐰」は、こちらに手を振りながら挨拶をされている感じ
呼び方が違うと、聞こえてくる声まで違う気がする
「うさちゃーーーん」
って、呼ばれてみ?
やっぱ、開いちゃうよねw
どうして会話が降ってくることが
こんなにうれしいんだろう
呼んでもらえたから?
覚えていてもらえたから?
必要とされているように感じるから?
たぶん、いろいろな気持ちが少しずつ
この2ヶ月
たくさんの言葉をもらった
でも
言葉がいつも降ってくるとは限らない
ある日、ぴたっと止まった人もいる
今日こそ更新していないかな
時々、その人のページを見に行く
私は更新を待っているのかな?
少し違う
たぶん、また話したいんだ
でも、いいんだ
書くのは止まったままでいい
もうここに来なくてもいい
今を楽しめているならそれでいい
きっと、何気なくくれた一言
でも、その一言に私は救われた
もう届かないかもしれない
それでも、ここで言っておこう
ありがとう
無理しないで、元気で笑ってますように
(ほんとは戻ってこい!)
もらった言葉でたくさん笑えた
私が作った画像で笑ってくれた人もいた
うれしいがいっぱいになった
その一言に
たくさんの元気をもらえる場所
文字しか届いていないはずなのに
その向こうには確かに人がいる
画面の中なのに、呼ばれている
Substackを始めた時には
こんなことを考えるなんて
思っていなかった
いや、始めたきっかけすら
忘れている私だけど
それでも2ヶ月が過ぎた今
分かることが一つある
私は、ここにいることがうれしい
名前を呼ばれるたびに
ここにいる私を見つけてもらえた気がする
だから私も呼びたい時には呼んでおこう
たった数文字でも
ちゃんと届くと気づけたから
そして今日も、スマホの上から降ってくる
「うさ~」
はい!
今、すぐ行っちゃいますW







うさちゃーーーん🎊
私もsubstack2ヶ月くらいなので同じくらいだーーー!誰が同じくらいとか分からなかったので嬉しい💕これからもよろしくね✨
うささん、2ヶ月おめでとうございます🤡🎵
パレード開かないとですね!💃🕺🤸🏼🤹🏻🦁🐘🎪✨