誰もしゃべらないSNSで、ひとり情緒が忙しい
タイマー⏲️UP 上手くいくのか
Substackを始めて10日が過ぎた。
始めたのは夜だった。
ずっと眺めていて、
「あ、ここ“初めまして”って
言っていい場所なんだな」
と思った。
だから、とりあえず投稿してみた。
次の日、「いいね」がついた。
たったそれだけなのに、かなり嬉しかった。
私はどうやら、思っている以上に単純らしい。
3日目、記事を出してみた
「書くぞ!」というより、
「とりあえず出してみよう」に近かった。
でも反応は静かだった。
もちろん始めたばかりだし、そんなものだと思う。
思うんだけど、4日目くらいに少し寂しくなった。
Substackって静かだ。
「いいね」はある。
でも、あまり誰も喋っていない。
リプライが飛び交ってる感じでもない。
みんな静かに読んで、静かに去っていく。
気づけば、“書く人”じゃなくなっていた
5日目から7日目くらいは、完全に迷子だった。
記事を出さなきゃ、と思ってポストを読み漁った。
ライブにも入った。
たぶん学ぼうとしていた。
でも気づけば、
“書く人” というより
“Substackを見学する人”
になっていた。
上手い人がたくさんいた。
熱量がある人もいた。
イラストがメチャ綺麗な人もいた。
見れば見るほど、
「何を書けばいいんだろう」 が増えていった。
ライブ聞いて、ポストをみて・・・
なぜかさらに書けなくなっていた時はちょっと笑った。
完全に逆効果である。
8日目、情緒がさらに忙しくなる
8日目くらいから、少し変わった。
投稿にいいねやコメントをしてくれる人が増えた。
それが、自分でも引くくらい嬉しかった。
なんでこんなに嬉しいんだろう。
承認欲求なんだろうか。
でも、少し違う気もする。
「見てもらえた」というより、
「ここに居ていいですよ」
って言われた感じに近い。
たぶん私は、その感覚に弱い。
そして今
誰でも最初は上手くいくはずないしと言い聞かせ
おかしい・・・・
記事を書いたつもりが完全に
「Substackを始めて10日で情緒が振り回されている人の日記」
になった笑





人それぞれの感じ方がありますね⭐️
コメント残しておきますね。
今やうさちゃんいやんとさびしいですわ💦
これからも楽しく話して、記事も書いてきましょー✨
あ、おはよう笑笑